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ありのママ。とんかつパパ。

より自然に、よりシンプルに。かたよらず、こだわらず。流れるような人生に、ちょっとした小ネタを。

大寒波、給湯器は大丈夫?

 

porkcutletpapa.hateblo.jp

  この数日、寒さが続いてますね。神奈川でも、土のうえには立派な霜柱です。

 

 この寒さで、給湯器が壊れる?という事象が多いそうです。正確には壊れる…というより、給湯管の中で水が凍る…という現象も多いようですが。

 

 通常、給湯管には断熱材が巻かれているので、すぐに凍ることは無いですが、施工状況によっては、-5℃ぐらいで凍る場合もあるようです。対処としては、給湯器の電源を切った状態で、夜のうちから給湯栓を少し開けて、チョロチョロと水を流しておくとよいそうです。

 

 寒い地方では普通のことなのかもしれませんが、寒さに慣れていないと分からないですね。

 

 まあ、給湯管が凍るぐらいだったら、融ければ直る話ですが、給湯器自体が壊れてしまったら…目も当てられないですね。。

 

 あるサイトを見たら、「雪の日は給湯器が壊れやすい」とのこと!

 

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 給湯器の寿命が約10年。それを超えてくると、通常の環境下で動かす分には良いのですが、急に厳しい環境で動かすと負荷が大きくなって壊れる…そうです。

 

 う~ん…うちの給湯器、もう12年になるんだよなぁ。。大丈夫かなぁ。。