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ありのママ。とんかつパパ。

より自然に、よりシンプルに。かたよらず、こだわらず。流れるような人生に、ちょっとした小ネタを。

外国語の習得のしかた(受け売り…w)

生活

 英語もカタコトなのに、さらにスペイン語も習得しようとしてる無謀な私ですが、まあ、なんとか使えるようになりたいわけです。ただ、中高6年使っても英語を使えるようになっていないので、今までのようなやり方じゃ多分だめなんだろうと思ってます。このあたりは、みなさんも同じように感じてるところかと思います。

 今、webを見渡すと、外国語の習得のしかたのノウハウがいろいろ転がってます。なのでそれらをまとめて「たぶん、こうやれば覚えやすいのでは?」と思われるやり方のポイントを整理してみました。

興味のある言葉、普段使うを覚える

 よくある参考書は、自己紹介や空港やホテルでのやり取り…等が例文として挙がってますが、普段の生活で空港やホテルを使うことって少ないですよね。それより、定食屋で昼飯を注文したり、友達と雑談したり…のことが多いですよね。なので、普段使う言葉や、興味のある言葉から覚えるようにすると良いそうです。

自分のノートを作る

 参考書や辞書には、いろいろな文が載っています。その中でも自分が使う表現だけピックアップして、自分なりのアンチョコを作ると、それを見て覚えるしそれを見てしゃべれるし、自分のバイブルになる…ようです。それも一つの参考書だけでなく、いろんな辞書やインターネット上の表現…など、いろいろ拾い集めると、最近の言い回しなどにも対応できそうです。

使う場面を増やす

 外国の方がカタコトながらホールでウェイターができるようになるのも、使う場面があるからこそ。とにかくカタコトだろうがなんだろうが、使うことが大事…だそうです。ただ…、ここの一番のハードルは「恥ずかしい」と思うことだと思います。でも相手はカタコトである私たちをそんなに気にしてないので、臆することはありません。(中にはからかう人もいるかもしれませんが) なのでガツガツ言っちゃいましょう。そのうち何とも思わなくなります。(このあたりは、インターネット英会話で慣れました)

 

というわけで、普段使う言葉で、自分ノートは作り始めました。あとは使う場面。ベネズエラホンジュラスにいる友人とチャットはできる。あとは話す機会だな。。

 

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